【シージ】ゾフィアの立ち回り・役割・武器のおすすめ!初心者向け紹介【R6S】

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ゾフィア(ZOFIA)の概要

R6S(レインボーシックスシージ)の攻撃側オペレーター、ゾフィア(ZOFIA)を解説しています。アーマー2、足2のオペレーターです。インパクトグレネードとコンカッショングレネードを使い分け、前線を押し上げていきましょう。

固有アビリティ

KS79ライフライン

ゾフィアの固有アビリティは、インパクトグレネードとコンカッショングレネードと自己蘇生の3つあります。
インパクトグレネードは、着弾後すぐ起爆し、未補強の壁や有刺鉄線・展開型シールドを破壊できます。
コンカッショングレネードは、近くに敵がいると起爆し、混乱状態にすることができます。
自己蘇生は、負傷したときに、仲間に蘇生してもらわなくても、自力で1回だけHP5の状態で復活することができます。

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おすすめ武器・アタッチメント・ガジェット構成

おすすめ武器構成

装備する武器は、メインウェポンにアサルトライフルのM762、サブウェポンにハンドガンのP12を持つのがおすすめな構成です。
M762はダメージ・レートともに高めの設定で、DPMも全武器中11位となかなかの性能です。
サブウェポンはRG15。GROMのオペレーターはRG15しか持てません。特殊な等倍サイトがついています。

おすすめアタッチメント

M762には、ACOG/コンペンセイター/バーティカルグリップ
RG15には、マズルブレーキ
がおすすめです。

おすすめガジェット

クレイモア

ゾフィアはクレイモアとブリーチングチャージの選択になります。
ガジェットにインパクトグレネードがあるため、クレイモアの選択で良いでしょう。突き下げの人員がゾフィアしか居なく、突き下げの重要性のあるポイントであれば、ブリーチングチャージも選択肢に入ってくるかもしれません。

ゾフィア(ZOFIA)の所有できる武器一覧

LMG-E(ライトマシンガン)

LMG-E
150発装着可能なLMG。リロードは遅いですが、撃ちやすく扱いやすい銃です。
ダメージ41
連射速度720
機動力50
装弾数150発
総弾数300発
リコイルのしやすさ☆4
距離減衰の目安☆5
DPSランキング
(全フルオートの54武器)
全54武器中 / 29位

M762(アサルトライフル)

M762
中遠距離の射程に強いアサルトライフル。リコイルは若干強めなので一度は練習しましょう。
ダメージ45
連射速度730
機動力50
装弾数31発
総弾数241発
リコイルのしやすさ☆3
距離減衰の目安☆5
DPSランキング
(全フルオートの54武器)
全54武器中 / 12位

RG15(ハンドガン)

RG15
特殊なサイトがついたGROMのハンドガン。威力は弱いです。
ダメージ38
機動力45
装弾数16発
総弾数61発
距離減衰の目安☆3

各武器についての説明

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ゾフィア(ZOFIA)の強み

コンカッショングレネードでの索敵の早さと、ヒットした場合の撃ち合いの有利さがあります。相手は視界と聴覚が奪われ、どのタイミングで突入してくるか把握するのが難しいです。
有利になったところをキルできれば遊撃を早々に排除でき、防衛ポイントへ圧力をかける時間が多くなります。
そのため、プロリーグでも多くのチームやプレイヤーがピックするサブアタッカーとなっています。

ゾフィア(ZOFIA)の弱み

正直ゾフィアに関しては特にありません。
場面場面で突き下げも担当でき、どんなマップでも自分の立ち回りを汎用性高く変えていくことができます。
武器も少しリコイルが強めなことぐらいを除けば、遜色ない強さを誇ります。

ゾフィア(ZOFIA)の立ち回り・役割

まずは遊撃の索敵を行いましょう。これをしてあげることにより味方は楽に進行をすることができます。
理想としては、ライブドローン(味方の誰かがドローンを先行してながし、そのドローンのすぐそばをついていき、安全を確保しながら進むこと)を行いつつ、もし防衛側オペレーターと接敵したら積極的にコンカッショングレネードを使い、撃ち合っていけると良いでしょう。まずは遊撃を撃退し、その後突き下げをするなり、防衛ポイントへ平面から攻めるなり、メインとなる攻撃に絡んでいければ良いと思います。

ゾフィア(ZOFIA)のおすすめピックマップ

どのマップでピックしても汎用性高く立ち回れます。
おすすめピックマップ:全てのマップ

ゾフィア(ZOFIA)のまとめ

汎用性の高さ、しかも器用貧乏にならず、状況に合わせて自分の役割を変えて、戦況を変えていける攻撃側のオペレーターです。
銃の性能も悪くなく、クレイモアで裏取りの警戒もでき、遊撃を早々に撃退して防衛ポイントへ詰める時間を多く使えるオペレーターになります。
更に時間を早めるために味方と連携してライブドローンを行うなど、工夫していけると良いでしょう。

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